防風通聖散

20161114_103602018_ios運動不足のうえに食べ過ぎということで、藁にもすがる思いで漢方薬を購入しました。

飲んでみた感想は、体の代謝がほんの少しだけ良くなった気がする程度です。ネットの口コミの評価をみると、まったく効かないというような書き込みもありますが、飲めばみるみる痩せる薬というわけではなく、なんというか無いよりマシな程度で、目に見えて効果があるというわけではなさそうです。便秘にも効くらしいですが、いまのところ便秘改善の効果は実感できていません。

小論文 「私の生きづらさ」

小論文 「私の生きづらさ」

私は、アスペルガー障害です。
私は、精神障害者に対して差別意識があり、
偏見をもっていたので、自分がその精神障害者で
あるということを受け入れられませんでした。
自分の精神疾患を受け入れてかれこれ、8年近くになります。

発達障害という障害を告げられた時には、
俗に言う、アダルトチルドレンのようなものなのかなと、
自分の障害に対して軽い認識でいました。

しかし、書籍やWEBなどで、発達障害がどういう病気なのか
ということを知ってから、自分の認識が甘いことに気づきました。

いろいろと、医学的に言われている話をいままでの自分に
あてはめてみて、人間関係がうまくいかなかった理由や
日常生活で、うつ病にでも罹ったかのようなしんどさを
感じていた理由も、わかるようになりました。

そして、医学的な知識が深まると、自分が友人を恨んだり、
自分の人生がうまくいかなかったことを環境のせいに
していたことが勘違いであることが、わかるようになりました。
障害特性が故に生じた勘違いだったのです。

何年も苦しみました、自分が抱えている感情が
障害特性が故に生じているものなのか、
それとも、正常な思考によるものなのか、
自分の内面に自信がもてなくなったのです。

とても苦しみました。

そして、この苦しみを理解してもらうことが、
不可能に近いほど難しいのではないかという
現実を思い知ることになりました。

外見上は、普通の人だし、話していても
違和感のない普通の人だと捉えられて、
私の障害に中々気づいてもらえません。

同じ障害を持つ人たちで集まる自助会に、
参加して、同じ障害をもつ田中君という人と
話をする機会があったのですが
私は、田中君が発達障害であることが
理解できません。外見からでは理解できないのです。
本当に、普通の人だし、話していても
違和感のない普通の人なのです。

同時に悲しくなりました、
田中君が私に何かを伝えていても、
おそらく、田中君が本当に伝えたいことは
私には伝わっていないのだなと。

極端に言えば、
田中君はリンゴが食べたいと
伝えているのに、
私にはバナナが食べたいと
伝わっているのだな
ということがわかるからです。

周囲とうまく意思疎通ができないので
社会のメインストリームに、
参加するチャンスが無い。手段が無い。

社会のメインストリームに参加できない
というのは、娘に理解してもらえない父親
のような状況の、ものすごく辛いヴァージョン
という表現をすれば、意味が伝わる可能性が
あるかもしれませんが、
それ以上の うまい表現がみつかりません。

私と田中君は、人生を楽しめません。
みんなは、社会のメインストリームで
楽しそうに、幸せそうにしているのに、
私と田中君は、その幸せに近づくチャンスすら
ないのです。手段がないのです。

これが、私の生きづらさです。

ハンドルネームへの誹謗中傷を法的手段で対応する場合についての検討

刑事罰を科すことが可能なのであれば、当然のこととして民事で犯人を訴えることができるはずであるから、

まず民法709条による民事の場合について考えてみる。

民法709条

故意または過失によって、他人の権利または法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

この条文からするところの『権利または法律上保護される利益』にHNが該当するか否かについて、

HNという概念はデジタルチックなので、すこしアナログな類似例を考えてみた。

芸能人がよく使う『芸名』みたいなものであるということを一言、ここに書いておく。

『権利または法律上保護される利益』の説明は、

http://minnpou.blog81.fc2.com/?tag=%E6%B3%95%E5%BE%8B%E4%B8%8A%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%88%A9%E7%9B%8A

他人の権利には,大きく分けて,財産権,人格権及び身分権があります。

財産権とは,その名のとおり,財産に関する権利です。 財産権は多種多様ですが,さらに分類すれば,物権と債権とに分かれます。

人格権とは,例えば,身体,自由に関する権利や名誉権などを挙げることができます。 名誉棄損などの場合が典型的です。

身分権とは,身分に関する権利,例えば,代表者としての身分とか,親権者としての身分とか,配偶者としての身分などが挙げられます。 他の権利に比べれば,身分権侵害が不法行為として問題となる事例は少ないでしょう。

法律上保護される利益とは,上記の権利そのものよりは広い概念となります。 つまり,厳密に言うと権利として認められないものではあっても,何らかの法律上の保護が必要と考えられる利益については,この法律上保護される利益に含まれることになります

他に、

佃克彦『名誉毀損の法律実務 2版』弘文堂〔200810月〕117119
仮名(HN)を用いたとしても、当該ホームページの一般の読者を規準としてある人物を特定できる場合には、当該特定人に対する名誉毀損が成立する。このことに問題はない。問題となるのは、当該仮名から現実の具体的人物を特定できない場合である(http://aoigyousei.sakura.ne.jp/aoi007/nb004.html)※1

本人が特定できなくても、いわばヴァーチャルな世界での社会的評価が低下したと言える場面もあるでしょうが、その場合でも、その人のネットの外の現実世界での社会的評価は低下しません。そのような場合まで法律で保護する必要があるのかということが問題になるのですが、名誉毀損の成立を広く認めれば、一方で表現の自由は狭くなるという緊張関係にあることも考慮しなければなりません。(http://j-net21.smrj.go.jp/well/law/column/3_8.html)※2

といった、参考になるものを添えたうえで、話を戻す。

HNという話だとデジタルチックになるので、芸名という点で考えてみたいと思う。

芸名だと芸名を誹謗中傷したら名誉毀損成立する、だって和田アキ子って言えば、「その人」が誰か、あの鐘を鳴らすのはあなたって歌ってる人だと解る。この場合、名誉棄損は成立するが芸能人の場合は公人と同じようなものであるという説が長く使われてきたので、名誉棄損の不法行為の度合いは低く見積もられる。

では、これが※1にあるような架空の人物であった場合どうであろうか?たとえば、和田アキ子ではなく、仮面ライダーを誹謗中傷した場合、名誉棄損は成立するであろうか?当然成立しない。

ここで、※2の点について着目する、名誉棄損と表現の自由との緊張関係についてである。

私たちは、HNを自分の名前のように使っているので、あたかもそれが自分自身への被害のように錯覚するが、

誹謗中傷を受けたことがある人からしてみれば、街中で公然と実名を罵られるのと、ネット上でHNへ誹謗中傷されるのとでは、「嫌な思い」の感じが少し違うということは実感していると思う。

人格権に起因する人の名誉を侵害する行為である名誉棄損と、ネットで受けるHNへの誹謗中傷には違いがある。

「嫌な思い」の感じ方が違う。

 

表現の自由についてさらに注目してみたいと思う。ここからは、名誉棄損の話からは外れる。

仮面ライダーが、ショッカーにボコボコにやられて、アルコール中毒になって、、、というような、作品を書いた場合、これは表現の自由の侵害にあたる。これは、民法第709条の不法行為にあたるだろう。

つまり、HN(仮面ライダー)を誹謗中傷(ボコボコにされて、アル中になって、、という作品を書く)という、行為がネット上で起きている現象になり第709条の不法行為になる。という仮定を立てるとしっくりとくる。

仮面ライダーであろうが、四朗であろうが、花子であろうが、普遍的に対応できる。流動的ではない。

利用するネット掲示板や、SNS等のインターネット媒体において、そのサービスの利用規約を工夫することで、お互いの表現物であるHNへの誹謗中傷を民法上の不法行為として扱うことは可能であると考える。

(表現の自由の衝突が正当なものか不当な行為かという判断基準としてSNS等の利用規約は重要である)この際においての、刑事的な側面については、また後日検討することとする。

T・C・N Libero produce について

ATCで二重表示価格(景品表示法違反が疑われるらしい)が噂される鞄を買ってしまった。

噂のソース⇒http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10135305655

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消費者庁によると

http://www.caa.go.jp/representation/keihyo/nijukikaku.html

希望小売価格を比較対照価格とする二重価格表示について

と書かれている。
つまり、定価の不当表示はダメですよという話なのだけれど、
大阪市の建物であり消費者庁管轄(?)の消費者センターがテナントとして入っているATC内部で景品表示法違反が疑われる店が?!
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 定価を12000円~30000円と公然と謳っている。これだけのクォリティの表示板を作ってるってことは、かなり気合がはいっております。
単純天然な私はまんまと騙されたのでしょうか?
TCN
ご丁寧にタグつきで、イタリア製を思わせるような表記があります。22000円で、かなり綺麗なタグです。
このタグがむちゃくちゃ
肌触りのいいタグで、
まんまと騙されてしまった?!
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でもってひどいのが、
日本の信用を使って
中国人を釣っている?!
なぜか、この表示板のほうは
手書きのハンドメイドでした(笑)
とゆーか、さぁ、、、、。
もう、怖くてATCで
買い物できないじゃん。
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 こちらが、定価22000円とされる鞄、、店ではライトアップというか光の加減で気づかなかったけど、ど~考えても定価22000円で流通してた製品とは思えなくなって、ネットでググったら例の噂が検索にヒット。恥ずかしくて首吊ろうかと思った。
 まぁ、タブレットがサイドポケットにはいるし、頑丈そうなので当分は使うことにはした、、、(支離滅裂)
まぁ、でもそれならまだ、ドン・キホーテで3900円の鞄を買ったほうが、
まだ納得がいったなぁ。ほんと恥ずかしくて首吊りたい気分でした。

 

第1回ペンギンの書斎Skype討論会の結論

土曜日の討論会「ニートや生活保護について」の
結論を書くことにしました。
Skype会議でパネリストとして参加していただいた
人たちのトークや、リスナーさんのコメントを
読んでいて、次のような結論に達しました。

http://com.nicovideo.jp/community/co356062

【結論】

・ニートや生活保護受給者は社会的に容認される
・ニート対策についてはニートの意見も取り入れるべき
・生活保護制度の改善策については受給者の意見もいれるべき

【理由】

まず、働くということから考える必要はあるが、
とんぺいやきさんの、言うように働いている人間には
特典がついている、組合の自動車保険や生命保険に
安く加入できたり、所得納税者は、ふるさと納税の
懸賞に応募できたりという特典がある。
これらは、働く大人の特権とも言えるものだろう。
そして、働けば働くほど所得が増えるのである。
所得も当然に働く人の特権と言える。

次に、三浦さんの言うように生活保護受給者から
してみれば、物品支給でもかまわないという意見も
あっていいという発言があった、三浦さんの生活の
状況を詳しく伺ったわけではないが、生活保護から
抜けだした後の自分で金銭管理をする訓練については、
デイケアサービスのような仕組みでカバーできるなど、
建設的な意見が、出ていた。

次に、NOBUTOKAさんの話にでていたように、
多様な価値観を認めるという意味でいえば、完全雇用や
失業率0%のような社会でない限りは、働かないのでは
なくて働けないニートや生活保護受給者が発生するのは
幾何学的に考えると、必ず発生するわけである。
俺はデスクワークは向かないだとか、現場仕事の体力が
無いというように、すぐに求人のある雇用に結びつかない
失業者がニートになっているというような状態を考えれば
働かないのではなくて働けないとも言える。

うるさんの言う貴族ニートと税金を納めないニートに
ついて深く話を掘り下げることができなかったが、
現行憲法においては労働は権利義務であり、自分の生活
を賄えるのであれば働くことは強制されない。
自活できずない場合は2つの法律がある、
ひとつは、生活保護法、もうひとつは、軽犯罪法第1条4項、
うるさんは、法律に従うという立場のようなので、
結論に対してニートや生活保護受給者に社会権や自由権
が無くなるという法は無い。貴族ニート以外のニートは
軽犯罪法によって裁かれるということになることになっている。

最後に、ニートや生活保護受給者を叩く風潮に
ついてだけれども、リスナーコメントを含めて
議論全体の流れとして、彼らを卑しめたり貶めるような
論調はヘイトスピーチと同じであるという
論調だったのではないかと思う。単に、ニートや受給者を
叩く人の相手をするのがめんどくさいとか、
うっとおしい、どうせ話し合いでは解決しない、
ということで、ニートや生活保護を叩く人に対しての
抑止力が弱いので、世論にニートや生活保護受給者を
叩く多数派意見があるように錯覚していただけの
ようである。

以上、結論に達した。

 

4月23日 討論会「ニートや生活保護について」 リーフレット

2016年4月23日 Skype討論会 リーフレット

議題「ニートや生活保護」

ニコニコ生放送だけに限らず世間では無職や生活保護受給者を
ニートやナマポと言って軽蔑する風潮があります。
社会問題としてニートや生活保護受給者が急増していることもあり、
該当者を叩くだけということから脱出して、社会が抱えるこの課題について
少し真剣に考えてみる機会として討論会を企画してみました。
討論会の様子はニコニコ生放送でSkype会議を生放送します。

放送コミュニティ⇒http://com.nicovideo.jp/community/co356062

放送時間⇒ 4月23日(土)午後7時から1~2時間程度
ルール

(1)他の人の発言を途中で遮って発言しないようにする
(2)できるだけ早口にならないようにして発言する
(3)コメントを拾う時は司会進行の了解を得てからコメントを拾う
(4)途中参加・途中退席は可能
(5)暴言や下ネタは禁止
議題の主な論点

Ⅰ.ニートのここが許せない・ニートのここは許せる
Ⅱ.生活保護受給者のここが許せない・生活保護受給者のここは許せる
Ⅲ.ニート対策として社会はどのようなことをするべきか
Ⅳ.生活保護制度についてどういったところを改善すべきか

※ 時間が余れば、気になるコメントや
議論を終えての感想、次回の議題の提案などをテーマにしてトーク。
[Skype参加予定者]  司会進行 赤ペンギン

NOBUTOKA さん (理系学部の大学生)
うるき さん    (九州地方の会社員)
とんぺいやき さん (http://com.nicovideo.jp/community/co393833)
はらしな さん (http://com.nicovideo.jp/community/co1369060)
三浦 さん     (はらしなさんのリスナー)
受給者 さん   (持病が理由で生活保護を受けている受給者)

※参加者は都合により変更になる場合があります。

憲法第95条と国家戦略特区

第九十五条[1] 一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。

と、日本国憲法に書かれていますが、最近制定された「国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律」つまり「国家戦略特区」を想像したのですが、国家戦略特区について住民投票が行われたという話は聞いたことがありません、戦略特区に関連する法律はどのようにして憲法第95条の規定を回避しているのでしょうか?

政府の見解では、特区は、特定の自治体だけを狙ったものではなく、
申請して認可されれば、いずれの自治体も特区になり得るという意味で、全国一律に適用される法律だ、という理解の様です。

参考:大田区議会議員 奈須りえ議員のブログ記事

バーベキュー風の野菜炒めをつくってみた

今日は、動画で調理の様子をブログにしてみました。オーストラリア産の牛肩肉と、じゃがいも、ピーマン、ニンジン、ガーリックソースのバーベキュー風の野菜炒めです。フライパンでは野菜に火が通りにくいので、電子レンジで野菜にあらかじめ火を通して牛肉と一緒に炒めると良い感じにしあがりました。

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未成年者の法定代理人の取消権の消滅時効について

質問:未成年者の法定代理人の取消権の消滅時効について

テキストには、【取消権は追認をすることができる時から5年で短期消滅時効にかかり、行為の時から20年経過すると自動的に消滅します(126条)】と書かれています。

たしかに、民法第126条には、時効によって消滅する旨の明文がありますが、一方で民法第145条では、【時効は、当事者が援用しなければ、裁判所がこれによって裁判をすることができない】と書かれています。

民法第126条と第145条を読み比べた際の疑問なのですが、追認の消滅時効が当事者の援用なしで自動的に消滅してしまう根拠を詳しく教えてください、援用しなくても法的には自然債務となり債権と債務の関係は消滅してしまうのでしょうか、であればそれについても詳しく教えてください。テキストの26ページには【自動的に消滅】と書かれているので疑問に思いました、そしてテキストの85ページの時効についても読んでみましたが理解できませんでした、民法第126条には【時効により消滅】と明記されておりテキストの85ページの時効の援用の解説や84ページの除斥についても、民法第724条後段についての判例が根拠になっているだけで前段の3年間については時効扱いになっているように読めます。そして、第724条後段が除斥期間であるという判例はあるようですが、一方で第126条の判例は、20年は、消滅時効の完成に必要な期間であるとなっています。(判例については添付ファイル参照)hanrei

自動的に消滅してしまうのであれば除斥であり、時効の場合は自動的に消滅にはならず必ず当事者の援用が必要になるのではないでしょうか?

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解答:https://www.foresight.jp

ご質問ありがとうございます。

126条の、取消権の5年、及び20年の消滅について、通説的見解は、5年は短期消滅時効、20年は除斥期間と解しています。

これに対しては、反対説などもありますが、行政書士試験としては、
通説的見解に立って、覚えておけば足りると考えます。

なお、本テキストの、

「取消権は追認をすることができる時から5年で短期消滅時効にかかり、行為の時から20年経過すると自動的に消滅します」

という文章は、

①取消権は追認をすることができる時から5年で短期消滅時効にかかり、→短期消滅時効であるということ
②行為の時から20年経過すると自動的に消滅します→除斥期間であるということ

を述べています。

もし、この記述が、分かりにくいということであれば、その点は、お詫びします。上記のように、本テキストも、通説的見解に立っておりますので、そのようにご理解を頂ければと思います。

以上、ご確認下さい。

焼きそば

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お昼におなかが減ったので、サイゼリアのランチでも食べにいこうか、それともカップ麺でもつくろうか。ふとそんなことを考えていましたが、いけないいけない、ちゃんとつくって食べようということで、冷蔵庫にあった残り物で焼きそばをつくることにしました。左の写真が材料、右の写真ができあがりです。

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パックに入った面は硬くなってなかなかフライパンのうえでほぐれてくれない様子。なので水で軽く洗いました、これでほぐれやすくなるはず。具はウィンナーと、もやしだけなので、ウィンナーを火が通りやすそうなサイズに適当に切りました。

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クックパッドによると、麺だけを先に炒めるのがコツだということなので、先に麺だけを炒めます。つぎに、炒めた麺はいったんお皿にどけておいて、具を炒め始ました。湖沼も少々かけてっと、もやしがいがいと火が通りにくいので念入りに、、やっぱり水分が多いからなのかな??

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具を炒めたら、先に炒めておいた麺とまぜて、もうちょっとだけ火を通しました。最後にやきそばソースをたっぷりかけて完成。